シミトリーの支払い方法を
紹介しておきます。

大した情報ではないですが
一応チェックしておきましょう。

いるかどうかわかりませんが
商品代引きにこだわってる方は
留意したほうがいいかもしれません。

・シミトリーの支払い方法を解説

シミトリーの支払い方法は
2種類あります。

クレジットカードとGMO後払いです。

クレカはどこの会社でも
採用している決済方法で
あって当たり前って感じですね。

後払いは会社がいろいろあり
物販会社によって
採用しているところが違います。

後払いと一口にいっても
NP後払いとか後払いドットコムとか
@払いとかSAGAWA後払いとか
いろいろあるんですね。

シミトリーの場合は
細かい経緯はわかりませんが
GMO後払いを採用しています。

GMOペイメントサービスが
運営する後払い方法で、
コンビニか銀行か郵便振替を
選ぶことができます。

利用額の上限は54000円までで
利用できるコンビニは12種類。

セブンイレブン、ローソン、
ファミリーマートといった大手から、
デイリーヤマザキ、ココストア、
コミュニティ・ストア、
サークルKサンクス、スリーエフ、
セイコーマート、セーブオン、
ミニストップです。

時期によってコンビニ名が変わったり
吸収合併することもあるので
情報は都度確認しましょう。

後払い方法によって
対応するコンビニの数が違い
GMOは割と少ないほうですが、
それだけ対応していれば十分です。

商品とは別に封書かはがきが
郵送されてくるので、
その日から14日以内に
支払うという決まりになってます。

クレジットカードは
VISA、MasterCard、JCB、
アメリカンエキスプレス(AMEX)、
ダイナース、DC カード、UFJ カードの
7種類に対応しています。

クレカも以前の通販とくらべて
対応数が増えてきましたので
より便利になってると思います。

注文と同時に支払いが完了するので
もっともスピーディーということで
最も人気が高い方法かもしれません。

でもセキュリティの懸念があるので
心配なら後払いにしたほうがいいです。

・おまけ:なぜあの支払い方法がない?

余談ですが、ネットショッピングでは
定番の支払い方法のひとつである
代引きがシミトリーにはありません。

今度導入される可能性は
あるかもしれませんが、
少なくとも2018年までは
存在していません。

その理由はよくわかりませんが、
代引きを導入するのも
メリットばかりではないので
たまたまシミトリーのメーカーは
デメリットを優先したのかもしれません。

主に手数料が高いことが
理由だと思われます。